{"product_id":"nakaya_bowl09","title":"新作：生木挽きの器no.09＜欅（ケヤキ）＞大（23cm）サラダボウル・パスタプレート｜木もの NAKAYA 中矢嘉貴さん（静岡県富士宮市）富士山麓,サステナブル,倒木","description":"\u003ch4 class=\"title-item-lead\"\u003e自然の景観を感じさせる、表情豊かな木の器\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv id=\"product-right\"\u003e\n\u003cbr\u003e中矢嘉貴さんの木目の美しい無垢の木のボウルが入荷しました。\u003cbr\u003e今までの滑らかな触り心地から、金ブラシでの仕上げをひと手間加えて縮緬のような凹凸を加えています。細やかな彫線は、森の中で木に触れているようなざらっとした質感は木そのものの個性を感じさせてくれます。\u003cbr\u003e無駄のないフォルムと相まって現れる美しい表情。木工作家として新しい領域にチャレンジする中矢さんの誠実な手が生み出す、まさにオンリーワンの木の器です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch4 class=\"title-item-lead\"\u003e木目の描く軌跡に時間を感じる\u003c\/h4\u003e\n日本人に古来から愛され、家具や建具に使われてきた身近な紅葉樹、欅（けやき）。独特のくっきりとした年輪、クリーム色の木肌が美しく、年輪に見る自然の造形美は日々の暮らしのなかでやすらぎを感じさせてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサラダボウルやパスタプレートにぴったりな大き。大皿料理風におかず、果物やパンを入れてもいいでしょう。食卓はもちろん、小物入れとしても雰囲気よく使えます。同じ木からつくったきょうだいの器と一緒に使っても。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e・きょうだいの器no.8（23cm\/ほぼ同じ大きさ）はこちらをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e・きょうだいの器no.6はこちらをご覧ください。\u003cbr\u003e・きょうだいの器no.7はこちらをご覧ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e■ Size：約23×22.5×h5cm（おおよそのサイズ）\u003cbr\u003eサラダボウル、カレーライスやパスタプレートにちょうどよい大きさです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■ Material：欅（ケヤキ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご注意】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※手作りのため、サイズや色合いに誤差があります。\u003cbr\u003e※電子レンジ、オーブン、食洗機は使えません。\u003cbr\u003e※長い間水につけたままにしたり、エアコンの吹き出し口近くなど極度に乾燥した場所での保管は避けてください。\u003cbr\u003e※汚れを落とすときは、中性洗剤をご使用の上、柔らかいスポンジでやさしく洗ってください。\u003cbr\u003e※洗い終わったあとは、すぐに乾いた布で拭き取り、風通しのよい場所で乾かしてください。\u003cbr\u003e※ときどき、くるみ油や、オリーブオイルなどをすり込み、しばらくおいたあとよくふきとってください。美しい艶がでてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e≪木のうつわの育て方≫\u003cbr\u003e　中矢さんの奥さまから、木のうつわの育て方を聞きました。\u003cbr\u003e　１．まずはサラダから。\u003cbr\u003e　　　ドレッシングが馴染むまで10回程使っていきます。\u003cbr\u003e　２．次に揚げ物などの油ものを。染みができても大丈夫。\u003cbr\u003e　　　染みが重なることで木肌が強くなっていきます。\u003cbr\u003e　３．その後は炒め物を。うつわに油が馴染んでくると\u003cbr\u003e　　　パスタ・カレー、煮物などでもお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の器は、使い込んでいくうちに木肌が強くなり、風合いが出てきます。木が生きてきた時間の蓄積を感じる愉しみを感じつつ、経年変化を楽しむのが木の器の醍醐味です。中矢さんの木の器は、見る角度や光により驚くほど表情が変わります。ダイナミックなフォルムや木肌の色は野趣に富み、その表情は自然の木そのもの。中矢さんの器は、それを使う人に自然とともに生きる喜びを感じさせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入荷時に撮影した画像となります。光のあたらない場所にて保管していますが、経年により色が変化したり、多少かたちが変わることがありますのであらかじめご理解をお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自然と時間を感じる、生木挽きのうつわ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e富士山麓や山梨県など、近隣の倒木で、唯一無二の作品を生み出す木工作家・中矢嘉貴さん。\u003cbr\u003e切り出されたばかりの「生木」からかたちを削り出し、その後１ヶ月かけて乾燥させます。これにより独特の歪みが生じ、ダイナミックかつ繊細なフォルム、美しい木肌をもつ作品が誕生します。\u003cbr\u003e旋盤で削り出す工程では、樹液のしぶきを浴びることもあり、木の生命を実感するといいます。乾燥中も、プチプチと音を立てながらうつわの形が変わっていくのを実感するとか。生命の営みへの畏怖や感動が、その作品に表れています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--\/\/END product-right 商品の説明\/\/--\u003e","brand":"くらしのねじまき","offers":[{"title":"#08 欅（ケヤキ）大","offer_id":47689053405378,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0743\/1307\/2834\/files\/nakaya_bowl09a.jpg?v=1779432105","url":"https:\/\/kurashi-nejimaki.com\/products\/nakaya_bowl09","provider":"くらしのねじまき","version":"1.0","type":"link"}