{"product_id":"生木挽きの器-no-2157-カシ-鉄媒染-ボウル中-19cm-木もの-nakaya-中矢嘉貴さん-静岡県富士宮市-木のインテリア-富士山麓-サステナブル-倒木","title":"【中サイズ】生木挽きの器 no.2157 ＜ヤマモモ・鉄媒染＞ 18.5cm｜木もの NAKAYA 中矢嘉貴さん（静岡県富士宮市）木のインテリア,富士山麓,サステナブル,倒木,やまもも","description":"\u003ch4 class=\"title-item-lead\"\u003eテーブルの主役に。鉄媒染のボウル\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv class=\"clearfix product-box\"\u003e\n\u003cdiv id=\"product-right\"\u003e中矢嘉貴さんが近年取り組まれている鉄媒染（てつばいせん）の器が入荷しました。鉄媒染とはお歯黒にも使われている材料だそうですが、艶のない渋い茶黒に、木肌がうっすらと見えるように仕上げられています。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cbr\u003e試行錯誤の上、この色合いに落ち着いたというモダンな仕上げ。漆ともオイルとも違う仕上げは、食べ物の色日引き立ててくれそうです。\u003cbr\u003eなかなかお目にかかれない、カシの木の大型ボウル。トマトサラダをたっぷり盛りつけたくなるような。存在感抜群の器がテーブルにあれば、会話も弾みそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使い込んでいくうちに木肌が強くなり、風合いが出てきます。育てて経年変化を楽しむのが、木の器の醍醐味といえます。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヤマモモは常緑樹で初夏に真っ赤な実をつける木です。うっすらと透ける木肌は流麗。かたちが少し歪な部分がありますが、それも味わいに感じます。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cp\u003e■ Size：185×180×H38mm（サラダボウル、フルーツ、スナック入れに）\u003cbr\u003e■ Material：ヤマモモに鉄媒染\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e※木肌が見えている部分がありますが、鉄媒染の特徴となります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cbr\u003e【使用上のご注意】\u003cbr\u003e※手作りのため、サイズや色合いに誤差があります。\u003cbr\u003e※電子レンジ、オーブン、食洗機では使えません。\u003cbr\u003e※長い間水につけたままにしたり、エアコンの吹き出し口近くなど極度に乾燥した場所での保管は避けてください。\u003cbr\u003e※汚れを落とすときは、中性洗剤をご使用の上、柔らかいスポンジでやさしく洗ってください。\u003cbr\u003e※洗い終わったあとは、すぐに乾いた布で拭き取り、風通しのよい場所で乾かしてください。\u003cbr\u003e※ときどき、くるみ油や、オリーブオイルなどをすり込み、しばらくおいたあとよくふきとってください。美しい艶がでてきます。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch4 class=\"title-item-lead\"\u003e倒木を生木のまま削り出して生まれるうつわたち\u003c\/h4\u003e\n\u003cbr\u003e富士山麓や山梨県など、近隣の倒木で、唯一無二の作品を生み出す木工作家・中矢嘉貴さん。\u003cbr\u003e切り出されたばかりの「生木」からかたちを削り出し、その後１ヶ月かけて乾燥させます。これにより独特の歪みが生じ、ダイナミックかつ繊細なフォルム、美しい木肌をもつ作品が誕生します。\u003cbr\u003e旋盤で削り出す工程では、樹液のしぶきを浴びることもあり、木の生命を実感するといいます。乾燥中も、プチプチと音を立てながらうつわの形が変わっていくのを実感するとか。生命の営みへの畏怖や感動が、その作品に表れています。\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"item-note\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ctable width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e≪木のうつわの育て方≫\u003cbr\u003e　中矢さんの奥さまから、木のうつわの育て方を聞きました。\u003cbr\u003e　１．まずはサラダから。\u003cbr\u003e　　　ドレッシングが馴染むまで10回程使っていきます。\u003cbr\u003e　２．次に揚げ物などの油ものを。染みができても大丈夫。\u003cbr\u003e　　　染みが重なることで木肌が強くなっていきます。\u003cbr\u003e　３．その後は炒め物を。うつわに油が馴染んでくると\u003cbr\u003e　　　パスタ・カレー、煮物などでもお使いいただけます。\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e【お願い】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e転売目的でのご購入、メルカリ・ヤフオク等での当店の画像やテキストの無断転載はご遠慮いただきますようお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--\/\/END item-note 商品の注釈\/\/--\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--\/\/END product-right 商品の説明\/\/--\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!--\/\/END product-left 商品ボックス\/\/--\u003e","brand":"くらしのねじまき","offers":[{"title":"ヤマモモ（鉄媒染）中","offer_id":48786262458562,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0743\/1307\/2834\/files\/nakaya_p001g.jpg?v=1789297279","url":"https:\/\/kurashi-nejimaki.com\/products\/%e7%94%9f%e6%9c%a8%e6%8c%bd%e3%81%8d%e3%81%ae%e5%99%a8-no-2157-%e3%82%ab%e3%82%b7-%e9%89%84%e5%aa%92%e6%9f%93-%e3%83%9c%e3%82%a6%e3%83%ab%e4%b8%ad-19cm-%e6%9c%a8%e3%82%82%e3%81%ae-nakaya-%e4%b8%ad%e7%9f%a2%e5%98%89%e8%b2%b4%e3%81%95%e3%82%93-%e9%9d%99%e5%b2%a1%e7%9c%8c%e5%af%8c%e5%a3%ab%e5%ae%ae%e5%b8%82-%e6%9c%a8%e3%81%ae%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%aa%e3%82%a2-%e5%af%8c%e5%a3%ab%e5%b1%b1%e9%ba%93-%e3%82%b5%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%8a%e3%83%96%e3%83%ab-%e5%80%92%e6%9c%a8","provider":"くらしのねじまき","version":"1.0","type":"link"}